ロンドンブーツ1号2号の田村淳が青山学院大学の入試に不合格

ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、3月3日放送のAbemaTV「偏差値32の田村淳が100日で青学一直線〜学歴リベンジ〜」で青山学院大学の入試に不合格をした事を発表しました。

淳は2017月に9月に青山学院大学受験を発表し、大好きなお酒を我慢し、1日6〜7時間の勉強を行い続けたが、残念ながら結果は不合格という結果に。


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ロンブー淳と言ったら、とても頭の回転が速い事で有名ですが、やはり大学受験はそこまで甘い物ではございませんでしたね。

淳は大学受験に対するインタビューの中で「どの仕事より辛かった」と答えていました。

淳は「jealkb」というビジュアル系バンド活動など行う程、多彩な才能を持っていますが、やはり勉強は別腹だったようですね。

好きな「トーク」「バンド活動」は練習をしていても苦にはならないですが、面白くない勉強はやはり苦になりますからね。

私も淳の結果を見て「やはり勉強はそこまで甘くない」と感じさせられました。

青山学院大学と言ったら「明治大学」「立教大学」「中央大学」「法政大学」と共に「MARCH」と呼ばれていて、早稲田大学・慶応義塾大学の次にレベルが高いと言われている大学なのです。

MARCHの偏差値は60を楽々と超えているので、合格をするにはかなりの努力が必要になってきます。

ちなみに、淳の大学挑戦までの偏差値は32という事でした。

この偏差値32というのもかなり驚きですよね。

淳は一時期「政治家になるのでは?」という噂が立ったほど政治に詳しいので、多くの人は「淳はかなりのの博識」だと感じていたかもしれませんが、実際の偏差値32という結果には誰もが驚いたかと感じます。

しかし、淳は100日の勉強を行った結果、偏差値が32から58になったそうです。

たった100日で偏差値が26も挙げるというのはかなりの凄い事です。

もし、100日では無く1年間ガッツリと勉強を行ったら、青山学院大学だけでは無く、早稲田大学や慶応義塾大学合格も見えてきますね。

結果的に青山学院大学は落ちてしまいましたが、淳は「法律を学びたいので、また挑戦するかも」と答えています。

法律を学びたいという事は、やはり「政治家」になる夢は捨てていないのですね。

大学に行けば深い法律の勉強を学べますから、そこで政治の知識を蓄えて、その知識を使う事により、もしかしたら優秀な政治家になるかもしれないですね。

この100日の経験を決して無駄にせずに、今後の芸能生活にも活かして欲しいですね。